広告を見ると無料でコーヒーを飲める「タダカフェ」が京都にオープン

カフェ

町の情報や企業の広告をタブレットで見ることで、コーヒーやジュースなどが無料になる喫茶店「タダカフェ」が京都にオープンしました。お金以外のものにお金のような価値が生まれつつある現代にはピッタリのサービスだと思いますが、果たして今後どのように展開していくのでしょうか。

ニュースの概要


「タダカフェ」の仕組み

コーヒーやジュース類などドリンクが無料の喫茶店「タダカフェ」(075・708・3937)が京都市中京区の河原町三条上ルにオープンした。企業や行政からの広告を店内の情報端末画面で流す収入で運営する。客は店頭で広告画面を約1分見れば入店できる仕組みで全国初といい、1日平均50人が訪れ常連客が多いという。
引用:毎日新聞

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